Why BlueGraphy
選ばれる理由
独自の知見・メソッドを活用した総合支援で、新規事業創出からハードウェア開発、プロダクトマネジメント、組織づくりまで。ブルーグラフィーが選ばれ続ける3つの理由をご紹介します。
6 Common Challenges
貴社が直面している課題はどれですか?
新規事業推進における6つの壁。1つでも当てはまれば、ブルーグラフィーにご相談ください。
- 01
何を優先すべきか決められない
テーマが多すぎて散漫になり、どれも中途半端に終わる
- 02
顧客ニーズの検証が進まない
インタビューの設計・分析・アクション化のノウハウがない
- 03
MVPを作ったが次が見えない
仮説が多すぎて優先度が決められず、スピードが失われていく
- 04
専任メンバーが確保できない
兼務で常に後回し。体制づくりから詰まっている
- 05
社内合意・経営承認がボトルネック
事業部間連携不足、経営層への説得ロジック構築に時間がかかる
- 06
生成AIを新規事業にどう活かすか不明
技術の可能性は感じているが、ビジネスモデルへの落とし込み方がわからない
01
Method
再現性の高い独自メソッド
大手企業とスタートアップ両方での成功・失敗事例を研究し、実証済みの手法として体系化しています。新規事業もプロダクト開発も、正しいプロセスを踏めば成功確率は大きく変わります。属人的な勘や経験則ではなく、再現性のあるメソッドに基づいて支援します。
- ステージゲート型の検証プロセス
- フェーズ別の意思決定基準
- 検証データに基づく判断の仕組み化
02
Track Record
業種・規模を問わない適応実績
製造業からIT・SaaS、家電、ヘルスケアまで業種横断で対応してきました。スタートアップの0→1から上場企業の新規事業制度設計まで、組織のフェーズと文化に合わせて支援内容を設計します。
- 製造業・IT・家電など業種横断の実績
- スタートアップから上場企業まで対応
- 組織文化に合わせた支援設計
03
Professionals
実務経験豊富な専門家が伴走
各領域の実務経験者がプロジェクトにアサインされます。レポートを納品して終わりではなく、現場で一緒に手を動かしながら、ノウハウを社内に残す「自走化」までを支援のゴールとしています。
- 事業立ち上げ・量産・PM実務の経験者がアサイン
- 定例ミーティングでPDCAを高速に回す
- クライアントの自走化・人材育成に注力
Contact
事業とプロダクトの課題、
まずはお聞かせください
新規事業・ハードウェア開発・プロダクトマネジメント・組織づくり。 具体的な支援内容や事例は、資料とお打ち合わせでご紹介します。
